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シネマで「カメジロー」を観て、中山道「深谷宿」を歩く

シネマで「カメジロー」を観て、中山道「深谷宿」を歩く

日本共産党埼玉北部地区委員会のホームページで、深谷シネマで「米軍(アメリカ)が最も恐れた男
その名はカメジロー」が、11月26日(日)~12月2日(土)の間、上映されると知って、日程を都合して妻と深谷に出かけた。
 旧七ツ梅酒造跡地内にシネマが移ってからは、一度も映画を観に行っていない。「駐車場はあるのかな」とシネマのホームページを見ていると、何ともレトロな造り酒屋や宿場町のロケーションが紹介されていた。
ついでに深谷市観光協会のホームページを覗くと、「深谷宿観光名所マップ」というのがあって、中山道沿いの市街地には、相当数の時代物の建造物が紹介されてした。
どうせ行くなら、ここを歩こうということになって、映画を観てから深谷宿をぶらついた。
以下、思いのまま、デジカメに収めコメントしたもの。

七ツ梅ロケーション.JPG
旧七ツ梅酒造の酒蔵と煙突、二階で撮影中とのことでスタッフと機材が。

ロケーション2.JPG
ロケーション現場か。

須方書店.JPG
酒蔵の一角に入っている古本屋「諏方書店」お気軽にどうぞ・・・と言うので入ってみると多種多様な分野の本があつて、楽しめた。

深谷シネマ.JPG
深谷シネマ

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滝澤酒造の酒蔵と煙突

東白菊酒造.JPG
藤崎藤三郎商店「東白菊」の酒蔵と煙突

姫の湯.JPG
銭湯「姫の湯」と煙突

酒蔵と銭湯の煙突が中山道・深谷宿のシンボルか。

田中屋製菓舗.JPG
昔ながらの和菓子屋さん

小林商店.JPG
小林商店、「赤レンガ倉庫(大正元年築)と木造3階建の洋館(昭和2年築)がレトロな雰囲気と観光マップに紹介されている。

中山道沿いに金物店3軒、新旧・3様の店構え
市内や近郊の需要があるということか。

堺屋金物店.JPG
店前に並ぶのは農具か。

釜屋金物店.JPG
瓦の大屋根が見事で、明治15年(1882)築と観光マップに。

ハス金物店.JPG
駐車場もあり、新築の店舗で

自転車屋さんも米屋さんも新店舗。街中の再開発事業で、昔ながらの店構と商売が、なんとなく変わってゆくのかなと思える、中山道深谷宿の様相でした。

サイクルセンタースズキ.JPG


カカシのお米.JPG
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キタミソウが元気に咲いています

 キタミソウ生息地の清掃及び冬の自然観察会が12月3日(日)に、行田市馬見塚の西善院前の星川の河原で行われました。
 これは、毎年12月の初旬のキタミソウの開花時期に合わせ、開催されているものです。
 今年のキタミソウは、ことのほか元気でキタミソウだけのグリーンベルトを形成し、2ミリほどの白い可憐な花をびっしり咲かせています。

元気にキタミソウ12月29日.JPG
元気に咲いています(2017年11月29日)

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河原での清掃作業と観察会

キタミソウ自生地17年11月29日.JPG
キタミソウ自生地の状況

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星川のキタミソウ(群生)
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かかしの里・贄川宿、SL運行30周年の小旗を振る

11月4日(土)に、秩父鉄道SL運行30周年と御花畑・影森駅開業100周年記念の「ちちてつマルシェ」というイベントが開催されました。
 マルシェとは、フランス語で「市場」という意味の言葉だそうで、秩父駅から終点の三峰口までの駅や沿線の店舗・施設がこれに協力し、盛り沢山の企画で紅葉も見ごろとなった秩父路を歩くには、絶好の機会となりました。

秩父鉄道もこのイベントに力を入れていたようで、行きたくなるようなパンフレットを作成し、熊谷駅と三峰口駅間を往復するSLを特別列車「SLちちてつマルシェ号」として運行。このSLの通過に合わせ「SL運行30周年記念の小旗」を振って歓迎するというパホーマンスを沿線住民の協力と動員で実現させていました。
都合よく、「道の駅あらかわ」で遅い昼食をとって、武州中川駅をめざし歩き始めた時、近隣住民の方が30周年記念の手旗を抱えて「SLが来るよ!」と、やってきました。「それ頂戴」と言って2本頂き、小旗を振ってSLを迎え連射でシャッターを切り、デジカメに収めました。
SLを見送って歩き出すと、小旗を持った中年の女性と一緒になりました。家はこの先とのこと。ちょっと行くと杖を突いた高齢の女性と「駅まで行けなか」、「明日もあるからネ」と言葉を交わす。秩父鉄道と地域がいかに根付いているかがわかる光景でした。

私と妻の目的、狙いは「贄川宿」のかかしの郷

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三峰口駅前の店で、まず最初に出合ったかかし 

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「贄川宿」と刻まれたの柱の標識の手前の案内板に、贄川宿について、下記の記述がありました。

「贄川宿は大宮郷(秩父市)に次ぐ秩父甲州往完の宿場で、三峰社講中・諸国商人衆の定宿として江戸初期から賑わいを見せていた。また宿の立地が上信や甲州への分岐点であったことや、物資の集散にも好都合であったため、六斎市や雛市も開かれた。
 贄川宿の家並みは往還に沿った短冊状で、旅籠、酒屋、質屋、紺屋、豆腐屋などがあり、他にも医者、髪結い、荷継場などがあった。」


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どちらが、かかし

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街燈に火を入れる(ローソク)

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かかしサロン

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かかしの里には、二人連れが多い(老人と孫など)

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この二人、どんな関係!

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釣れても釣れなくても・・・

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SL30周年の小旗をもって

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贄川宿で逢った、唯一の妖艶な女性

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かかし広場

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「守れ9条」のポスターの下で

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小旗を振ってSLを迎える。「道の駅あらかわ」の前で

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手を振るSLの運転手(機関手)
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東日本実業団駅伝大会を観てきました。

 第58回東日本実業団対抗駅伝競走大会が、2017年11月3日埼玉県庁をスタートし、熊谷スポーツ文化公園をゴールとする全7区間、総距離77.5キロメートルで行われました。

 当日は、どこでも各種のイベントが開催されており、私の地元でも、中学校の駐車場を会場として、合併以降も、南河原村当時の賑わいを再現しようと、この日「第12回南河原ふれあい祭り」が開催されていました。

 たまたま新聞の折り込み広告に、東日本実業団駅伝のチラシが入っており、熊谷陸上競技場のゴールが11時43分頃から12時04分頃とあったので、ちょうど頃合いが良いと思い、力走する選手を見ておこうとデジカメ片手に、バイクで会場に向かいました。

 ところが、デジカメにSDカードが入っておらず、やむを得ずスマホで撮影。

 タイミングよく、トップチームがゴールのスタジアムを目指し外周コースを走り抜けて行くところ。「トップはホンダ」とスタジアムのアナウンスが聞こえた。

 目の前を中継車(バス)、続いて白バイが通過して行く。

 トップの選手は捉えられなかったが、後続の選手の必死の走りを見ることができた。

 偶然、JR東日本の選手と応援団の競演を捉えることができたが、これは面白い。

 JR東日本のユニホームをつけた選手が走って来るのが見えると、応援団が、お揃いのユニホームでパホーマンスとエールで熱烈歓迎。
 
 お目当ての選手が前を走りぬけてゆくと、集団で向きを変え、今度はその背にエールを送る。 後続の他チームの選手には目もくれず(当然のことだが)、揃いのユニホームの応援団は、一斉に背を向けて、何やら打ち合わせをはじめた。
 
 最後尾の選手がゴールして、スタジアムを後にすると、その周囲のあちこちで、各チームごとに、報告会や反省会やらが行われていた。

 この大会の上位13位までは、2018年元旦の群馬で開催されるニューイヤー駅伝に出場できるとのことで、そこで明暗が分かれたようだ。
 JR東日本チームは、どうやらそれを逃したようで、監督と思われる方が「申し訳ありませんでした。選手たちは良くやった」と声を詰まらせ、応援団と関係者に詫びている様子を目撃した。

力走してゴールイン.JPG
力走しゴールインする選手(疲れた様子) 

ゴールテープを切る選手.JPG
ゴールテープを切る選手

先行する実況放送車.JPG
実況放送車

二番手に先導する白バイ.JPG
先導する白バイ

JR東日本の選手と応援団(走ってくる選手).JPG
JR東日本の応援団と選手

JR東日本の選手と応援団(選手を送る).JPG
通り過ぎた選手に声援を送る応援団(JR東日本)

JR東日本の応援団.JPG
力走する後続の選手(背を向けて無関心な応援団)

ゴール目指し力走する選手.JPG
競い合う選手

チームごとに報告会.JPG
チームごとに報告会

反省する選手団.JPG
残念ながら力およばずのチームも・・・

駅伝選手とラクビー場.JPG
参加チームののぼりと選手・応援の観客、奥にワールドカップの大会会場となるラグビー場(改修中)
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台風一過の星川の増水は・・・

 台風21号により増水した「星川」の水の流れが気になって、星川橋と馬見塚橋の上から上・下流の様子を見に行きました。

 衆院選投票日の10月22日も、一日中やむことも無く降り続き、近年には見られない降雨量となったと思います。最大降水量も考え、災害を防ぐため星川の河川(堤防)改修が進められていますが、そのため、近代土木遺産と認定されている馬見塚橋の「新橋への架け替えが必要である」と、されています。

 埼玉県は地域や関係諸団体の代表による「検討委員会」で、協議(馬見塚橋の改修・保存、架け替え、星川の環境保全等)を進めてきましたが、まだ結論には至ってないようです。

 行田市では、新橋への架け替えを主張しています。

 馬見塚橋の保存に当たっては、現況では洪水時に流量を得られない。老朽化の為安全を確保できない。などが言われています。

 そのため、ここ数日間降り続き、台風21号の影響もあり増水した星川の見枯れを記録しておこうと、星川橋と馬見塚橋の上及び周辺の様子をデジカメに収めてきました。

 下の写真は、いずれも10月23日(月)のものです。

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星川橋上流

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星川橋下流

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馬見塚橋上流左岸(未改修部)

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馬見塚上から、上流

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増水した星川と馬見塚橋

増水した星川と北進大橋.JPG
馬見塚橋上流、遠くに北進大橋(新橋・2017年10月28日開通)




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林候補の個人演説会大盛況!!

 10月18日行田市商工センターで、林ひろひで衆議院12区候補の個人演説会が盛況に開催されました。

 12区では、「安保法制を廃止し立憲主義を回復する埼玉12区の会」が結成され、野党統一候補擁立のため、協議を重ねてきましたが、会の趣旨に合致する候補者は、林候補のみとなったため、「12区の会」では、林候補と「政策合意書を締結」し、、「案保法制廃止」「戦争する国づくりに反対」を掲げ、林候補の支持を広げようとがんばっています。
 
 「12区の会」の代表から、そのことが報告され、林候補激励の挨拶がありました。

 安倍内閣の支持率は38%、不支持率は40%。安倍晋三首相に今後とも首相を続けてほしいかを聞いたところ、「続けてほしい」34%で、「そうは思わない」が51%と半数にのぼった。(10月19日・朝日新聞)

 林候補は、街頭演説で「国政私物化」「民意を踏みつける安倍政権退場」「北朝鮮問題でも経済制裁の強化と対話平和的に解決し、絶対戦争だけは起こしてなならない」と訴え、共感を呼んでいます。

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政策を訴える林候補
 
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個人演説会に駆けつけた支援者

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後援会から花束の贈呈

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声援にこたえる林候補

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参加者とがっちり握手


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日本共産党12区林ひろひで個人演説会

 いよいよ総選挙が公示されました。
 埼玉12区は、「安保法制を廃止し立憲主義を回復する埼玉12区の会」が結成されて、市民と野党の共闘で、安倍政治を終わらせようと、統一候補の擁立に向け協議されてきましたが、12区の民主党候補者が小池・希望の党からの立候補となり、野党共闘は実現しませんでした。

 12区の会では、「安保法制廃止、立憲主義回復」の立場に立つのは、日本共産党の林候補しかいないとことを会として確認し、林候補との間で「合意書」をかわし、安倍政治退場めざし奮闘しています。

 12区では、林候補のほか、民主党から希望の党に移った森田候補、前回TPP反対を農協と約束し、TPPに賛成し約束を反故にした自民党の野中候補が立候補しています。

 林ひろひで候補の個人演説会のお知らせ

●林ひろひで個人演説会

・10月18日(水)午後6時開場

・行田市商工センター401会議室

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林候補と候補者カー.JPG

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女性メガホン隊.JPG
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2017 今年の案山子は個性はぞろい!

 2017年9月中旬、南河原の稲田の中に、恒例の小学生創作の案山子が出現した。
 今年の案山子は、あっち向いたりこっち向いたり、衣装もバラバラの個性派揃。

 梅雨に雨が降らず、梅雨明け宣言がされると、戻り梅雨のような天候が二十日以上も続き、日照不足が心配されたものの、その後の残暑が半端ではなく、何とか作況指数も平年並みと言われ持ち直した感じて、刈り入れ前の頭をたれかけた稲田に、かの案山子達は、一本立で現れたのだ。

 7体の案山子軍団。沖縄・九州、中国・四国、東北・北海道まで局地的豪雨・台風の襲来を受けながらも、関東平野、とりわけ埼玉県北部の穀倉地帯は、その被害から運よく免れた。
 
 これも、7体の案山子のお蔭か・・・。
 案山子軍団のしんがりは、遊び人風のお兄さん。それも浴衣の着流しだ。
 その他の面々はどうかな?

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ジャンボタニシと福川・北河原堤

 9月に入って、千葉産の新米が入荷したと連絡が入った。地元産は10月10日前後の刈り取りで、炊き立ての新米を食するのはもうちょっと先になる。

 去年見つけたジャンボタニシの卵のことが気になって、照願寺裏手、福川・北河原提の水田に足を運んだ。
 
 もう一か月もすれば稲刈りという水田の中にも、朱色の鮮やかなジャンボタニシの卵がイネの茎に産み付けられていた。ふ化して生育しているタニシもいるのではないかと、畦道に入って探してみると、何とも不気味な毒々しいカタツムリのようなものがうごめいている。

 「これだな!」と見て回ると、水が張ってある水田のあちこちで、うごめいている。
 かつて、食料用として導入されたということだか、とても食する気は起きない。イネに被害はないものかと心配になった。
 
 良く見ると、北河原提に囲まれた水田一帯に巡らされた水路のコンクリート護岸部分のあちこちに、ジャンボタニシの卵が産み付けられていた。
 
 利根川に合流する手前に「福川水門」があり、その手前で、「酒巻用水路」の取水口があり、その先は星川と合流し、見沼代用水路となる重要な農業用水路であることがわかる。

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ジャンボタニシ(1)

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ジャンボタニシ(2)

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ジヤンボタニシの卵

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北河原提(中条提の案内図)

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案内図、現在地点の堤防に囲まれた低地の水田(約10町歩あるとのこと)

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酒巻用水路の福川からの取水口

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前方に福川水門

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北河原・南河原地内を通って星川に合流する酒巻導水路

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菜の花の咲く、福川堤防と水門(2011年4月)

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福川堤防の雑草(花)名称不明

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上の雑草(葉と茎)
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「夏の自然観察会・行田自然八景、星川とキタミソウ」開催のお知らせ

 下記により、「夏の自然観察会・行田自然八景、星川とキタミソウ」が開催されます。
 どなたでも参加できます。

      記

1. 日   時  2017年 8月 27日(日)  

   午前7時45分受付・集合、午前8時00分開始
           (小雨決行、午前11時00分・終了解散予定)

2. 集合場所  行田市馬見塚 第2集会所前(西善院)

3. 用意するもの   ・長靴、汚れても良い服装
              ・筆記用具、カメラ
              ・持っている方は、双眼鏡(7~8倍)
            
  ※ 問合せ先
  ○星川の自然とキタミソウを守る会   会 長 栗原二郎 048-557-0091
  ○       〃              事務局 江袋秀行 048-557-0061 

  ◎当日は、「守る会」によるかき氷のサービスがあります。
           (参加者は無料、お代わり自由です)

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2016年8月31日 星川右岸・下池守の屋敷林に留まるシラサギの群れ(その後は、こんな光景は見られない)

今後の、『未来へ残したい行田の自然八景』ウォークの案内

第㉘回『未来へ残したい行田の自然八景』ウォークin忍川上流部・自然発見
○ 2017年11月19日(日)開催、  AM9 : 00 開始
   ○集合場所 行田市役所・玄関前
   <参加条件・ロングコースですので、1万歩以上歩ける方>

第㉙回『未来へ残したい行田の自然八景』クォークin旧行田市街地の路地と足袋蔵めぐり
   ○2018年3月 4日(日)開催、  AM9 : 00 開始 
○集合場所 行田市役所・玄関前
   <参加条件・ロングコースですので、1万歩以上歩ける方>

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上、行田市行田の「足袋と暮らしの博物館」、下・博物館裏手の愛宕神社入口に建てられた「代官所跡」の石碑
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